久保田徹

大学在学中でありながらドキュメンタリー監督、映像記者として活動中。ビデオグラファースタイルの映像で社会問題を追求するドキュメンタリーを制作。ナレーションなしで特定の人物の人間性に焦点を当てるスタイルが特徴。2014年よりミャンマーのロヒンギャの人々の取材を始め、2016年には『Light up Rohingya』で国際平和映像祭でAFP通信賞、学生部門賞を受賞。近年はロヒンギャをテーマにした長編映画や、日本各地に現存する土着宗教を描く作品を製作中。

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